ブログ | 佐賀県鳥栖市のARCADIAは造園・エクステリアの設計・施工可能

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ランドスケープの可能性について

みなさんこんにちは。景観設計ARCADIAです。

近年に日本では、ご自宅にポトスやサボテンなどの観葉植物を置いたり、会社のオフィスなどで増援をしてみたり、また植物を置いてみたりと、植物と共に生活するような方が大きく増加傾向にあります。

範囲内の空間を造園し、管理することをランドスケープと言いますが、今後ますます日本でもランドスケープ、つまり緑と共存して生きていく方が増えていくのではないでしょうか。

造園造りでいう庭木職人のことを、ランドスケープでは、ランドスケープアーキテクチャと呼びます。

不動産の建築士のことをアーキテクチャー言いますが、庭木を建てる人のことをランドスケープアーキテクチャと言うのですね。今後の緑需要の増加から、ランドスケープアーキテクチャのニーズはますます高まってきますので、今からランドスケープアーキテクチャを目指すのも選択肢の一つとして十分にありなのかもしれませんね。

私たちの生活においても、地球温暖化、SDGsといった言葉がますますの注目を浴びていますが、それらと緑は深い関係性を持っていますので、ぜひ一度ご自宅のランドスケープを検討されてみてもいいのかもしれませんね。

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